2013年07月14日

波乗り

ASPをオフィシャルトレーナーという立場で帯同して思うこと。

・闇雲なトレーニングは不要
→surfingと個々の選手に特化したトレーニングの導入
・合理的なトレーニングは必要
→短時間で必要部位のリ・コンディションが大切
・試合前後のコンディショニングは不可欠
→当然。やる選手はやっている。そして勝っている。
・栄養に対する知識も必要
→エネルギー源を把握すること

トータル的なコンディショニング、そして各身体状況をマッチさせるコーディネートを行う重要性。。。

そして、継続すること。。。。

DSC_0780.jpg

Kai.H
努力家の彼の成果によって、かなりの変化が伺えます
その身体の中のすべてをマッチさせて、
「それ」を板と波に伝える事ができたら。。。

今年末〜来年度が楽しみで仕方ありません
あとは「気付き」。


posted by greengravityground at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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